【夕食500kcal】ダイエッターのリアルな食事を公開

【夕食500kcal】ダイエッターのリアルな食事を公開
この記事はだいたい 5 分前後で読めます。

ダイエット中のどんな食事を食べたらいいのだろう?

500kcalってどれぐらい?

とお悩みの方もいるはず。

この記事では、ダイエット経験のある私のリアルな食事を紹介します。

SNSで見かける映える写真ではないですが、実際を写真を見ることでイメージしやすくなると思います。

また、後半では食事で気をつけているポイントも紹介しますので、ぜひ最後まで読んで下さい。

それでは、さっそく見ていきましょう。

夕食500kcalを写真で紹介

実際の食事はこちらです。

野菜中心だね。

スープと納豆キムチは定番。

基本的にお米は食べないよ。

厚揚げもよく食べるよ。

夕食500kcalのポイント

上記で実際の夕食の食事を紹介しましたが、どんな事に気を付けているのかをお伝えします。

500kcalは目安

500kcalを目安にしていますが、きっちりとカロリー計算をしたわけではありません。

理由は、継続することが大切だからです。

ダイエットをはじめた頃は、一つ一つの食材のカロリーを調べてカロリー計算をしたこともあります。

しかし、物凄い時間がかかりだんだんと面倒になり、結局は継続ができませんでした。

なので、大きくカロリーオーバーしないようにだけ意識して、500kcalはおおよその目安にしています。

定番を決める

定番を決めることで、品数を保ちつつメニューを考える手間が省けます。

カロリーを意識しながらたくさんの品数を考えるのはとても大変です。

定番を決めておくことで、低カロリーメニューを考えるのは1〜2品でOK。

食材からメニューを考える

ご飯を作る時にメニューから考えると、必要な食材が決まり中には、高カロリーになることもあります。

一方、食材から考えると食材自体が低カロリーなので、高カロリーになる事を防ぐことができます。

炭水化物は小さい器で

私は夕食では炭水化物はほとんど食べませんが、食べるとしたら小さい器で食べるようにしています。

写真では焼きそばを小さい器に入れて食べています。

小さい器を用意しておけば、量を測ったりしなくてもいいので便利です。

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夕食500kcal(まとめ)

今回は、夕食500kcalをリアルな写真で紹介しました。

⚫️夕食500kcalのポイント

  • 夕食500kcalはおおよその目安にすることで継続しやすくなる。
  • 定番を決めておくと低カロリーでも品数を多くできる。
  • 食材からメニューを考える。
  • 炭水化物は小さい器で。

上記のポイントを取り入れることで、ボリュームがありながらも低カロリーな夕食を食べることができます。

あなたのダイエットの参考になれば幸いです。

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